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ホーム > break-time  > 【アキンド名言】ローソン社長・玉塚元一の名言

こんにちは、のぐさんです。

 

業界2位のコンビニエンスストア、ローソンが6月1日付けで、
竹増貞信副社長を社長兼COO(最高執行責任者)に昇格、玉塚元一社長が、会長兼CEO(最高経営責任者)に就くとのことです。
ファミマはユニーグループ・ホールディングスと経営統合するようですし、
コンビニ業界の大きな再編が起こっています。

 

アキンドとしては目が離せません。
今日はローソン社長「玉塚元一」の言葉を学びます。
たくさんあるので5つに厳選しています。
引用元:名言DB

 

それではどうぞ!

 

学びたい名言①

トップダウンだけでは組織は強くなれない。チーム力を発揮できてこそ高い壁も乗り越えられる。

 
→感想:トップダウンとボトムアップの共存が必要

 

学びたい名言②

戦略はあるし実行する武器もある。大切なのは実行するスピードであり、より精度を高めることである。

 
→感想:スピード!スピード!スピード!・・・どこかで聞いたことがある。

 

学びたい名言③

わからないことは知ったかぶりをせず、徹底的に学ぶ姿勢を貫けば、現状の理解も進み、本質的な課題や解決法も見えてきます。

 
→感想:なんとなく知っていることが多い。広く浅くのスタンスを改めたい。

 

学びたい名言④

座学による学びはベンチプレスのようなものだと心得て、日々の仕事における挑戦や挫折、成功から学ぶ姿勢が大切だと思います。

 
→感想:うん、そんな気がする。

 

学びたい名言⑤

上司を変えないと駄目だとかいう人がいますが、上司を変える前に自分ができることはたくさんあります。上司のやり方が間違っていたり、課や部内に課題があると思うなら、真っ向から指摘して改善を提案すべきです。一人で起こせる波は小さいかもしれませんが、問題には逃げずに立ち向かっていけばいつか現状が変化します。

 
→感想:人のせい、周りのせいはNG。小さくてもジャブ打ち続ければ変化が起こる。

 
 

今日はこれら5つ!
5つの言葉から学び、行動に移しましょう。
それでは今日も一日頑張りましょう!

 
 

この記事を書いた人

商売繁盛を応援するWebメディア・ニューアキンドセンターのセンター長。 もっとエッジを効かせたい、もっとトンガリたい。どうぞよろしくお願いします。

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