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ホーム > アキンド探訪  > 小鳥遊しほと気になる世界をのぞいてみよう!〜キリンビール工場見学デート編〜

 
こんにちは、小鳥遊しほです。
 
イラストレーター、フードコーディネーター、コラムニスト、モデルをしています。去年「株式会社おもうつぼ」という会社も作ってみたので社長というのもやってます。いろんなことをしてないと死んでしまう病なので肩書きばかりが右肩上がりですが暇をこよなく愛しています。
 
さて突然ですが、「まだしたことがない事」って誰しも必ずあるじゃないですか。指先だけでスマホから知識が湧いてくる世の中だけど、物事は経験だなって歳を重ねるたびに思うわけですよ。やっぱり自分の目で耳で全身で感じなければということで、さぁ!どっか行こう!という新企画です!
 
 
編集部:「小鳥遊さん、なにしたいですか?」
 
小鳥遊:「工場いきたい!ビール工場って良い取材ができると思うなぁ〜」
 
編集部:「それ、飲みたいだけじゃないですか?」
 
小鳥遊:「そもそも工場見学ってデートに向いてると思うんですよ。脱マンネリ化に工場デートを!って内容ステキじゃないですか?」
 
編集部:「てことはビールじゃなくてもいいってことですよね?」
 
小鳥遊:「いや、あの、でも〜…」
 
 
ということでビール工場に決まりました。
 
ビールにも色々ありますが、せっかく工場で出来立てビールを味わえるのなら、
 
やっぱりここは「一番搾り」の搾りたてを飲みたい!!!
 
ってことで都内からも行きやすいキリンビール横浜工場さんに行きたいと思います!!調べると都内からも行きやすいし、最近、新しく生まれ変わったとのこと。で、取材交渉をしてみたところ快く受けてくださいましたー!!ありがたや〜!
 
先に言っておきますが、これは何かの宣伝でもなんでもなく純粋に私の見たい世界を見るためだけのツアーです!!
 
んで、せっかくなので今日は小鳥遊しほとのデート風にお話を進めますよー!
 
まずは待ち合わせ。キリンビール横浜工場に電車で行く場合の最寄駅は京浜急行線の「生麦駅」です。
小鳥遊しほ
彼より先に着いてドキドキ秒針を見つめてたりしたらかわいい。
小鳥遊しほ
と思ったけど時計がなかった。
 
「待ってたよ〜!」と胸に飛び込む
小鳥遊しほ
という演技がびっくりするくらい下手だった。
 
めげずに「いい天気だね〜」とデートスタートです。
小鳥遊しほ
「ねぇ、そもそも『生麦駅』ってすごくない?超ビールっぽい。まさかここがキリンビール発祥の地でそれありきでこの名前なのかなぁ?だとしたらなんか素敵!」
 
早速調べる。
キリンビールは横浜発祥だが、当地(生麦)は発祥の地でも本店所在地でもない。(Wikipedia参照)
違うんかーい!どうやら江戸時代に将軍さまが通る道に生麦を敷いたことがきっかけらしいです。
ふむふむ。
 
歩くこと約10分。この工事現場を超えたらビール(工場)が待ってます!
小鳥遊しほ
ついたーーーー!
小鳥遊しほ
「工場」というイメージとは程遠いステキなガーデンが出迎えてくれて思わず駆け出す。
小鳥遊しほ
きゃーきゃーうふふー!
小鳥遊しほ
あとで聞いた話だけど「都市のオアシス」というコンセプトで美しい緑地化を進めてきたらしく、国土交通大臣賞をはじめいくつもの賞を受賞している敷地なんだとか。さっきの工事現場もなんと10月から全部芝生や草木になるんだって!ステキすぎ!!
小鳥遊しほ
真新しい看板や地図も今年3月に設置されたばかりとのこと。
 
あの遠くに見える二本の煙突みたいなやつの一番上の部分、「ハウベ」と呼ばれる工場のシンボルなんだって。むかし製麦工程で熱を冷ますのに大事な役割を果たしていたもので、今は使われていないけど大事なシンボルなので残してあるんだってさ〜
小鳥遊しほ
ハウベ」はドイツ語で「帽子」という意味なので帽子をつまんでパシャリ。
 
敷地の奥まで行ったらなんだかでかい建物を発見。これビール工場?と思ったらなんとこれは工場を動かすための電力を作っているところなんだって!!もしも震災なんかで電気が止まっても工場は動き続けるし、近隣の電力までまかなえるらしい!KIRINさん、やりよる。
小鳥遊しほ
こっちがビール工場。このタンクの中のビールを一人で飲みきるにはなんと4,000年かかるらしい。不老不死の力を手に入れた方は挑戦してみてください。
小鳥遊しほ
でね、でね、ここには船で来ることもできるんだって!!どういうことかというと
小鳥遊しほ
キリン桟橋という船着場があって、横浜みなとみらいから観光船でここに来れるんだとか。逆に工場見学後にみなとみらいまで船で遊びに行くこともできるわけです!
 
「え〜!じゃあじゃあ行こうよー!船こないかな〜」
小鳥遊しほ
 
そこへ警備員のおじさんがきて「今日はこないよ」と一言。
 
「え・・・」
「来るのは水土日の午前と午後1便ずつ。」
 
ガーーーーン( ^ ω ^ )
(この日は火曜日)
 
小鳥遊しほ

一緒に落ち込んでください、と強引に編集部の野口さんに彼氏役をしてもらう。

 
みなさん、船は週末と覚えておいてください。
ちなみに往復2,000円だそうです。
 
それとあの有名な横浜のホテル、インターコンチネンタルから「ル・グラン・ブルー号」というちょっと豪華な船(往復2500円)も出てるみたいなのでバブリーなデートにしたい方はそちらをご利用ください。こちらは金土日でそうです。
 
気を取り直して、見学前にお昼ごはん!敷地内にある「スプリングバレーブルワリー」というレンガ造りのこの建物に吸い込まれます!
小鳥遊しほ
中に入るとこれまたオシャレで開放感があってびっくり!
小鳥遊しほ
うぉぉーーなにここー!!
小鳥遊しほ
うぉぉぉー!
小鳥遊しほ
うぉぉぉぉーーー!!
小鳥遊しほ

(昔、実際に使っていたという樽を覗いてるところ)

 
彼氏と一緒にはしゃいで写真とか撮りまくる、そんなデートがしたいなぁ。
小鳥遊しほ
さぁ落ち着いてメニューを選びます。
 
とにかくどれも飯テロなメニューばかりで全部ください!って感じですが、ここへ来たら頼みたいのが「6種のクラフトビール飲み比べセット」とその6種それぞれに合わせたおつまみを楽しめるペアリングセット!
 
こんな感じで6種の特徴やアルコール度数などが書かれた紙が置かれ
小鳥遊しほ
そこに店員さんがグラスを置いていってくれます。
小鳥遊しほ
キャーーーー!
小鳥遊しほ
これは写真を撮ってSNSにアップです。
小鳥遊しほ
他の料理も揃ったのでさっそくカンパーイ!
この満面の笑みでどれくらい楽しんでるか判断してください。
小鳥遊しほ
ぷはーーー!昼間のおビール様最高ー!
小鳥遊しほ
ペアリングセットはナッツやピクルスなど、それぞれのビールに合わせて出て来るのでグルメ気取りであーだこーだ感想を述べ合ったりできます。
小鳥遊しほ
※匂うのはあまり意味がないと思います。
 
私はゆずと山椒の香りが効いたピリッと苦い「デイドリーム」というビールが一番好みでした。
 
ここは王道に・・・
「はい、あーん!」
小鳥遊しほ
小鳥遊しほ
って、大きすぎますよねー切りまーす。
 
さて、この図を昨今流行りのインスタグラマー風に撮るとこう。
小鳥遊しほ
よく見る〜!(私もよくやる〜)
真俯瞰(まふかん)構図といいます。
 
料理を取り分ける=女子力が高い」なんてもう古い!みたいな記事をよく見ますが実際やっぱり取り分けられる女子はそれなりにいい子だなぁと思ってしまうなぁ。取り分けてくれる男子も好きだけどなぁ。
小鳥遊しほ
小鳥遊しほ
取り分けた自分に満足して、こういうドヤ顔をしてしまうのも、まぁいいんじゃないかなぁ。
 
もぐもぐもぐもぐ、超幸せー!
小鳥遊しほ
工場見学とは関係なく誰でも入ることができるので、ぜひ昼間ビールを楽しみに行ってみてください。
そして、この輝かしいクラフトビールたちはネットでも買えます!!今画面を前に指をくわえていたそこのあなた、ポチッとしてください。ポチッと。

KIRIN ONLINE SHOP「DRINX」
 
ごちそうさまでしたー!
デート時のお会計は割り勘派ですが人のお金で食べるご飯も美味しいって知ってます。
小鳥遊しほ
 

▼店舗情報▼
スプリングバレーブルワリー横浜
営業時間 11:00〜22:00(L.O. 21:15)
定休日:月曜日(祝日の場合営業し、翌平日が休業)、年末年始、臨時休業あり
http://www.springvalleybrewery.jp/yokohama/

 
ちなみに敷地内にはもう一軒「レストラン ビアポート」というお店もあり、そちらは期間限定でバーベキューガーデンを楽しめたりします!これからの季節最高です!!
 
さー!見学するゾーーー!隣接する工場へ移動します。
事前に予約をしておいて、時間になったらこちらの受付前に集まるシステム。
小鳥遊しほ
見学は、ガイドさん付きのツアー制になっていて、開催日時は休館日を除く全日の10:00〜16:00。80分間の見学はその名も「一番搾り うまさの秘密体感ツアー」!!!※休館日:月曜日(祝日の場合営業し、翌平日が休業)、年末年始、臨時休業あり
 
なななんと!見学の後に3杯も生ビールの試飲ができて、このツアー
無料です。
タダなんです。
最後の試飲はKIRIN商品のソフトドリンクも色々あるので未成年、運転者なども安心してね!
 
ちなみに集合時間の少し早めに行くのがおすすめ。
なぜかというと、同じフロアに「ノミモノ・ラボ」という空間がありまして。そこで、これから見るツアーの予備知識的なものを覗けたり
小鳥遊しほ
画面上で好みの香りや苦みの度合いを選択していくと
小鳥遊しほ
 
(架空の)オリジナルビールが作れるのです!どんな味なんだろう?と気になったらこちらのグラフでチェック!そうすると好みに近い銘柄がさっきのお店で飲めちゃうんですよ!(先に知っておきたかったー!笑)
小鳥遊しほ
さて、そうして見学時間がきたら
小鳥遊しほ
KIRINバッヂ」を受け取り胸につけます。
彼氏と一緒に「お揃いだねー♡うふふー♡」と2ショットなど撮って楽しみたい。実際はツアーに参加する35名全員とお揃いですが。
 
続けてまずこんなフォトスポットが現れます。
小鳥遊しほ
でっかい一番搾りを注いだり注がれたりできます。
小鳥遊しほ
ショーケースにおなじみの一番搾りや氷結、ウイスキー類などが飾られ、わくわく。
小鳥遊しほ
 
さぁツアースタートです!
ココからが今回の記事のメイン、かと思うじゃないですか。
 
いえ、ココからはかっ飛ばします。
 
だって!!!!工場内を見せてしまっては意味がないじゃないですか!!!
実際に足を運ばれる方のためにやんわりとネタバレを防止して進めたいと思います。
 
まず最初に通されるのはシアタールーム。
小鳥遊しほ
ラブロマンスで愛を深め・・・
いえ、「ビールづくりは、芸術である」ということを知るお洒落な映像を鑑賞します。
小鳥遊しほ
お次は「ホップ」や「麦芽」を実際に匂ったり食べたり(!)します。
小鳥遊しほ
ガイドのお姉さんが色々説明してくれるのでかなり勉強になります。
大人にも夏休みの自由研究があったらまずここにきたいです。
 
そして、わーーー!ってなる光景を見たり
小鳥遊しほ
ほえ〜〜〜って顔になったりするものが現れたりします。
小鳥遊しほ
ただ工場を見るのかと思ったら大違い。
最新の映像技術とかを使ったなんかすごい感じです。(語彙力の無さ)
 
ここは「ウチでしか味わえないんです!」とガイドのお姉さんにアピールされたコーナー。
小鳥遊しほ
一番搾り麦汁」と「二番搾り麦汁」を合わせたものが一般的なビールだけど、キリン一番搾り」はその名の通り一番搾り麦汁のみを使用した製法。それがここでは一番搾り麦汁二番搾り麦汁を飲み比べられるのです!この時点ではアルコールが含まれないのでお子様や妊娠中の方もいただくことができます!
 
気になるお味はというと・・・
小鳥遊しほ
一番搾り麦汁は色が濃くてとっても甘い!お砂糖いれてるの?と思うほど甘い!(入ってません!)これが麦芽の甘み、香りなのかと実感できます。二番搾り麦汁はというと・・・あれ?ものすごくあっさり?どうぞみなさま一番搾り麦汁の素晴らしさ体感してきてください
 
その後もこんなポーズをとるとあんな事が起こるコーナーがあったり
小鳥遊しほ
ビールづくり体験教室」のキッチンスタジオを覗けたり
小鳥遊しほ
あ、「ビールづくり体験教室」はこのツアーとは別で申し込まないといけないもので(しかもかなり倍率が高いものらしいんですが)、1日かけて本格的に手づくりして、約6週間の発酵工程後に完成したビールを自宅に届けてくれるものなんですって!楽しそう!!今度はやりたいなぁ〜
小鳥遊しほ
そして、このあとも色々経てから最後にいわゆる「工場」って感じのシーンにたどり着きます。ベルトコンベアーとかクレーンとかなんかそういうもの萌えする私としては胸の高鳴りが止まりません。
小鳥遊しほ
ウヒョ〜!ってつい癖でムービーを撮っていたら「動画撮影は禁止です!」って怒られました。
みなさん、動画撮影は禁止です。
小鳥遊しほ
 



 
お待ちかねの試飲コーナーにたどり着きました!!!
小鳥遊しほ
日によってメニューが違うらしく、今日は「一番搾り」「一番搾りスタウト」「山梨に乾杯」の三種のビールとこの写真のソフトドリンクの計9種の中からお好きなものを3杯まで飲めるとのこと。
 
説明を受けていざ試飲ルームへ!
「野口さん、ヤッターのポーズしてください。」
「違う!もっとこうヤッターー!!みたいな…」という演技指導に係のお姉さんも苦笑い。
小鳥遊しほ
きたぜ試飲タイム!!!
 
まずは王道な「一番搾り」から!
小鳥遊しほ
はわわわ〜〜〜
小鳥遊しほ
輝かしいです!!乾杯します!!
小鳥遊しほ
はい、最高。
小鳥遊しほ
缶で飲むのも居酒屋さんで飲むのもおいしいけど、やっぱり「出来立て」は味も気分も違うね。しかも作る知識を得た後だから味や香りをより楽しめるし、“ありがたみ”みたいのも大きく違います。
 
あ、ビール好きなのに当日運転係を任されてしまった方にはこちら!
2017年4月11日に発売されたばかりの「零ICHI」というノンアルコールビールがとっても美味しいのでぜひどうぞ!
小鳥遊しほ
おつまみに「柿の種 チーズ味」が付いてくるのも嬉しい。
小鳥遊しほ
 
ちなみに飲み干さなくても次を頼んで良いので飲み比べができるんです。
小鳥遊しほ
ぷは!スタウト(黒ビール)はやっぱり缶よりグラスで飲んだ方が見た目にもおいしくて味わい深いね!
小鳥遊しほ
ここでガイドさんが「三度注ぎ」という自宅でも簡単に缶ビールがもっと美味しく飲める注ぎ方を実演してくれるそうです。
小鳥遊しほ
「まずは高いところから注ぎ・・・」
 
「液体と泡が5:5になるまで待ちます。」
小鳥遊しほ
へぇ〜こんなあわあわにしちゃっていいんだ?
 
「次に中央に優しく注ぎ、今度は6:4になるまで待ちます。」
小鳥遊しほ
「最後に、もう一度、中央に優しく注ぎ、7:3になったら完成です!」
小鳥遊しほ
うぉぉぉおすごい!もっこもこ!!
小鳥遊しほ
「傾けても流れないような泡が出来上がります。」
 
これはすごい。ぜひみなさんもお試しあれ〜!(ただし数分時間がかかるのですぐさま飲みたいって時以外で!笑)
 
あ〜もう3杯も飲んだら良い気持ちになるね〜好きな人と一緒に“おいしい”とか“たのしい”を体感するのってなんかもはや二人の人間がくっついて一人になる勢い。時間を共有できる人がいるってありがたいことですね。
 
出口の前にはお土産コーナーがあります。ほろ酔いになったところで買いすぎたりしてください。
小鳥遊しほ
ビール味のプリッツ・・・?!と思ったらビールに合うマスタード&ソーセージ味のプリッツでした。「コレおつまみにして今夜改めて飲み直そうよう」なんて可愛く言えたらいいな。
 
お買い物も終えてこの出口を出る頃には二人の距離もグッと近づくはずです。
小鳥遊しほ
はぁ〜楽しかった!!これにて終了・・・
のはず!が、しかし!!!
お酒が好きな人はだいたいここでヒートアップします。
 
という事で
 
おすすめコースとしてはこのあともう一度お昼のレストランに戻り、そこでビアインフューザーという機械と出会います。
小鳥遊しほ
この機械はなんと世界に4台しかないもので、窒素をいれて圧力を高めたこの筒の中で材料とビールをいれて香りをうつすことができるものなのです!
 
日によってメニューが色々あるみたいですが、スプリングバレーに戻り今日は「アフターダーク×ゴボウ」なんてビールが味わえるらしい!!なにそれ超気になる!!
小鳥遊しほ
あ・・・本当にゴボウだ。
下からもこもこビールが出てきて
小鳥遊しほ
1分ほどかけてゴボウの香りをビールにうつしていきます。窒素が充満しているので混ぜても炭酸が抜けないんだって!へぇ〜!
小鳥遊しほ
で、もう一度機械の中を通って冷却されたゴボウビールが出てくるという仕組み!
小鳥遊しほ
昼間見たこの壺みたいな物体、これなんと立ち飲みカウンターとして使えるものだったんです!
イカすー!
小鳥遊しほ
あ〜やっぱりビール工場見学)は楽しいなぁ。こんなデートがしたいなぁ。愛が世界を救うなぁ。
 
心いくまで飲んだら船でみなとみらいへ行き、甘い夜を過ごせば完璧です。
小鳥遊しほ
ま、今日は船が来ないんですけどね。
小鳥遊しほ
次回もまだ見ぬ世界を見に行きましょう。
人生は、探検です。

 
 

この記事を書いた人

イラストレーター/コラムニスト/フードコーディネーター/モデル 「くまったくん」やTwitter公式ステッカーなどイラスト製作の他、多数のコラムやレシピ連載を持つなど幅広く活動。 美容師免許・調理師免許・ダイエット検定1級をもつ。 書籍「くまっているのはボクなのに。一問一頭」KADOKAWA twitter:https://twitter.com/SHIHOtakanashi Instagram:http://instagram.com/shihotakanashi

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